2017年04月09日

三菱自動車を潰した真犯人は相川賢太郎だ!!

企業コンプライアンス無視の三菱についに天罰が下った



三菱自動車の燃費不正問題が発覚して



三菱自動車が日産の子会社になった



って、バッカじゃね〜ノ





三菱自動車はリコール隠しを繰り返したが、



三菱重工と三菱商事、そして、三菱銀行が救済に動き、



何とか倒産の危機を乗り切った



だが、三菱自動車は、公正取引法違反を平気で実行しておきながら



ミスターコストダウンなどと名乗る厚顔無恥の輩



馬鹿とブスこそ東大に行け!(ここ をクリックemoji)の東大 を卒業法学部を卒業した文系の犯罪者 相川賢太郎 が、赤字のプロジェクトを黒字化するような技術的な改革案を出すことなど不可能に決まっている



馬鹿とブスこそ東大に行け!(ここ をクリックemoji)の東大 を卒業法学部を卒業した文系の犯罪者 相川賢太郎 は、極悪犯罪企業 三菱重工 の名前を使って、下請け企業に、無茶苦茶なコストダウンを強要して、赤字プロジェクトを黒字化しただけの事



プロジェクトの担当者は、下請け企業から、赤字発注についての文句を言われるだけじゃなく、

上からは、黒字化せよとの厳命が来て、仕事への情熱など消え去り、愛社精神もぶち壊される



これが、ミスターコストダウン と名乗る厚顔無恥の輩下請け業法違反買いたたき 第1項第5号)の犯罪者 相川賢太郎 の実態だ

   親事業者の禁止行為 については、ここ をクリックemoji



これ程まで極悪非道の悪行三昧を繰り返し、馬鹿息子を、コネで、リコール隠し自動車の社長に据えて、三菱グループ内でも傍若無人を繰り返したのが、犯罪者 相川賢太郎 の実態だ






posted by サイオー at 16:17| Comment(0) | 誰も知らないこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本初の軽自動車「スバル360」誕生の話〜プロジェクトXから

日本の一般家庭でも購入できる車を作る。



そんな夢から緩ま作りが始まった。



通産省が新しく定めた軽自動車の規格360ccのエンジンで、



大人二人が乗ることができる自動車。



日本初の庶民が購入できる自動車である、軽自動車スバル360の誕生である



NHKのプロジェクトXで紹介されたスバル360の開発にまつわる話







トヨタや日産だけでは、現代のように、世界有数の自動車大国に発展できたわけではない



日本独自の自動車規格である、軽自動車規格が定められ、



軽自動車規格を満たしたスバルの誕生があったお蔭で、



日本の自動車産業は大いなる発展を遂げた。



まさに、



スバルの誕生があったからこそ、



「現代日本の産業の隆盛を迎えることが出来た。」



と言っても過言ではない。







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posted by サイオー at 10:45| Comment(0) | TrackBack(0) | いいもの見つけた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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