2011年11月19日

ナベツネが支配する巨人軍と読売

 ナベツネが支配する巨人軍と読売は最低だね。
 ナベツネが支配する読売はマスコミの仲間と言ってもいいのだろうか?ナベツネなどペンを持つ資格もない馬鹿としか見えないね。多くの読者を持つ新聞社の責任ある地位にこんな馬鹿を据えておくなどもってのほかだと思うよ。
 「巨人軍は紳士たれ」と言う言葉があるけれども、これは巨人が紳士では無い事の証だね。だって、巨人以外に紳士たれと言う球団は何処にもない。お家問題が定番の阪神でも「阪神は紳士たれ」とは言わない。球会でも紳士たれと言うのは巨人だけ。つめり、巨人だけが紳士とは程遠い存在だから、巨人だけ紳士たれと言う。
 同じように「三菱マンは紳士たれ」と言う。これも同じ。「三井マンは紳士たれ」とか「住友マンは紳士たれ」とは言わない。住友や三井は何百年も続く歴史ある財閥だから、紳士の心得を持っている。だが、三菱だけは明治になって土佐の岩崎弥太郎が一代で作りあげた成金財閥だから、紳士とは程遠い。だから、三菱だけは紳士たれと言う。
 ナベツネ問題は読売新聞が紳士とは程遠い五流紙であることをまざまざと見せつけたね。今年のシーズン初めにもナベツネは震災があったにもかかわらず、開幕予定を自分の思い通りにしようと謀った。結局世論が第反対してナベツネも黙らざるを得なくなった。今はインターネットで個人がいくらでも情報発信できる時代だから、読売に馬鹿なことをするなとクレームすればいいんじゃないの!
posted by サイオー at 17:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。