2013年06月03日

犯罪企業 東芝詐欺テックと親会社の東芝! そして、地球温暖化防止を実現する大発明!!

 【東芝詐欺テック】(ここをクリック)は広島市内の店舗に詐欺を働いた。

【客席でメニューの注文できたお店】(ここをクリック)


 兎も角、そのお店に多大の損害を与え続けた。自社の自社の誤発注により、顧客に損失を与えていたが。それを発見した私がお店に、復旧策を教えると、お店は当然のこととして、【東芝詐欺テック】(ここをクリック)に改善を要求した。しかし、この改善を実施する為には、【東芝詐欺テック】(ここをクリック)は発注先に代金の支払いが発生する。しかし、お店に対しては、【東芝詐欺テック】(ここをクリック)が納入した製品の欠陥の補修であるから代金の請求は不可能。この為、【東芝詐欺テック】(ここをクリック)はお店に、「メーカが潰れた為製品を納入できない。」と嘘をついた。

何時まで経っても、改修されない為、お店に再度尋ねると、「メーカが潰れたと聞きました。」と言う。そこで、再度調べるとメーカのHPがある。この点を東芝詐欺テックに突き付けると、「潰れた後もHPが残っている場合がある。」とほざく。そこで、再度メーカを検索したが、倒産情報がヒットしない。

 実は、企業倒産があると、裁判所の倒産情報がネット上に出る。裁判所の情報であるから100%間違いない。この倒産情報がヒットしない事実は、メーカは倒産していないことを証明する。

 ここまで証拠を並べると、逃げようがない。だが、東芝詐欺テックは「確かにメーカは潰れていないが、お店はタッチパネルを店員呼び出しだけに使うことで満足しているので問題は無い。」とほざく。

 徹底的に根性が腐った企業である。まさに東芝詐欺テックそのものである。

 そこで、親会社の東芝に乗り込んだが、「東芝詐欺テックの件には関与しない。他社の話であるから東芝としては話すことは無い。」と逃げる。そこで、「福島原発事故の話をするか!福島原発の冷却水ポンプを納入したのは東芝だろう。福島の東京電力の補償金の政府負担が問題になっているが、これは、PL法に基づけば、東芝が負担すべきものである。東京電力は倒産すると困る為、地元保証金に政府補償する理由がある。しかし、PL法に基づき、東芝が福島の原発事故の補償金を支払い、東芝が倒産したとしても、困るのは、従業員と株主だけである。」「東京電力、自民党に通報するか?」と東芝の入口で騒ぐと、社員が登場して、入口横の応接室で対応する。しかし、全く話にならない。「兎も角、東芝とは無関係であるから、詐欺テックと話をしてくれ。」と逃げの一点張りである。

 仕方が無いので、東芝詐欺テックに出向いたが、全く無関係の話をするばかりで相手にならない。私が地球温暖化問題を解決する発明をした事実に気付くことがない。

 私はこれよりも前に、東芝詐欺テックを訪れた際、「私の発明を中国電力に教えたので、中国電力は上関原発は作らない。」と言った。だが、頭が悪い東芝詐欺テックの社員は全く信じ無い為、その後、中国電力が上関原発の建設を未定にすると発表したニュースをプリントアウトしてポストに入れておいた。

 だが、徹底的に頭が悪い東芝詐欺テックはこの事実に気付かない。重大な事実であることを理解できない。皆さんは解るでしょう?本当に私が、上記の発明を行っているとすれば、この発明がどれほど偉大な発明であるか理解できますよネ!

 中国電力が上関原発の建設は不要であると判断するほど偉大な発明!まさに、ノーベル賞級でしょう!!
posted by サイオー at 20:49| Comment(0) | 誰も知らないこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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